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総務課 つくば市 | 平成27年度施策評価・事務事業評価結果

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(1)

事務事業名 01 文書事務電子化事業

指標名 システムの使用課数

2課

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 文書電子化システムの使用課数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

2課 - - - -

-9課

その他特財 0千円 0千円

根拠法令等

-県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 2課

一般財源 1,656千円 339千円 0千円 0千円 改

善 目 標

 現行システムの契約期間満了により,再リ- ス契約を 行ったが,関係課と協議を行い,現行システムから別な システムへの移行について検討を進める。

善 目 標

-0千円 0千円

1,115千円 0千円

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 事

業 の 目

・文書のペ- パ- レス化を目的に,事務の効率化を 図るため

訳 正 職 員

従事 割合

0.05人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

 関係課と協議を行い,現行システムから別なシステム への移行について検討を進める。

事 業 計

-事業費(A) 1,656千円 339千円 0千円 0千円

事業分類 D 内部管理事業

0千円 0千円

活 動

実 績

 医療年金課及び障害福祉課の2課のみが定期的に使 用していたが,担当課で別システムの契約をすることと

なり年度末で再リース契約期間満了にて事業終了と なった。

半 期 活

動 実

- 文書の収受から廃棄に至るまで,事務の簡素 化へ向けて電子化の検討及び紙資源の縮減を行

う。

課 題

特になし。平成27年度で事業終了。

課 題 成

今までのシステムを使っていた担当課が,より効率的な システムを採用したことにより,電子化システムを導入し

た成果は達成された。

半 期

成 果

0千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-1,454千円 0千円 事業コスト

(A+B)

2,036千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 380千円

0.15人 0.00人

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

(2)

0.00時間 8,353千円 9,657千円

13,974千円 17,241千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

 文書ファイリングの導入により,文書管理システ ムで処理及び管理を行っている。職員にファイリ ングの必要性を周知し,ファイリングの方法など

一連の作業を習得させるため,実地指導を行う。 文書事務が適正かつ効率的に遂行できるように,

適切な指導及び助言を行う。新規採用職員,文 書管理主任及び文書取扱員を対象とした文書事 務研修を実施する。

課 題

 平成27年度は,目標を達成できなかったので,平成28 年度は,目標を達成し,ファイリングに関する知識を職 員に周知徹底させる必要がある。

 組織等の変更に対応し,公印台帳の整備を迅速に行 うこと。

課 題

-・文書事務の標準的な処理方法を設定し,職員が

統一的に事務処理ができるよう改善する。また,

事務処理を適正かつ正確に行い,文書事務の合 理化及び能率化を図るため

・文書等の適正な管理を行うため

・文書事務が適正かつ統一的に処理されるため ・公印の管理を厳正確実に行うため

訳 正 職 員

従事 割合

1.10人 1.30人 1.60人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

 統一的な事務処理を行うよう指導及び改善し,文書事

務の合理化及び効率化が図られた。

 情報公開請求時に,文書の特定が迅速に行え,住民

サービスの向上が図られた。

 研修により,文書事務の統一が図られた。  事前押印等により事務の効率化が図られた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

12,887千円 事業分類 D 内部管理事業

その他特財 5千円 2千円 3千円 0千円

活 動

実 績

・文書管理に関する研修等

 新規採用職員研修(1回),文書管理主任研修(3回) ・文書ファイリングに関する研修等

 文書ファイリングシステム研修会(3回),ファイリング 実地指導(3日間,課)

・公印台帳の見直しがほぼ終了した。

・事前押印及び公印刷込み322件

半 期 活

動 実

-一般財源 4,553千円 4,315千円 5,353千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) -

-11,885千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

・文書管理に関する研修等

 新規採用職員研修(2回),文書管理主任研修(3回)

・文書ファイリングに関する研修等

 文書ファイリングシステム研修会(4回),ファイリング

実施指導

・公印の管理を厳正確実に行う。

事 業 計

・文書管理に関する研修等

 新規採用職員研修(2回),文書管理主任研修(3回) ・文書ファイリングに関する研修等

 文書ファイリングシステム研修会(5回),ファイリング

実地指導

・公印の管理を厳正確実に行うこと。

事業費(A) 4,534千円 4,317千円 5,356千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 18回 8回

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

つくば市文書等管理規程

つくば市公印規則

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

文書管理に関する研修を年に5回行い,文書ファイリン

グに関する研修を年4回行うこと。

公印使用について周知・確認を行い公印台帳の見直し

を行う。

善 目 標

 文書管理に関する研修を年に5回以上行い,文書ファ

イリングに関する研修を年5回行い,職員に適正な文書 管理を徹底させる。

 組織等の変更に対応し,公印台帳の整備を迅速に行

うこと。 -

-事務事業名 02 文書管理に関する事業

指標名 研修等回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要

文書管理主任研修など文書管理に関する研修等の 回数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(3)

2.30人 2.20人

29 年

度 当 初

積 算 根

-事

業 の

概 要

 市へ届いた郵便物及びメ- ル便を,到達日で適

正に収受し,本庁舎文書集配室内各部ボックス へ配布する。また,本庁舎と各窓口センタ- との間

を1日1回巡回し,文書集配を行っている。  予算を保有する課へ支出伝票の作成を依頼す る。

課 題

郵便物等の一時的な増大時の適正な収受及び各課へ

の迅速かつ的確な配布が困難である。

課 題 成

事務執行に必要なメール便の運行により,安全・迅速な 事務処理が行えている。市への郵便物が文書集配室に

一括で届くことにより,各課への配布が迅速になった。 又,適正に各課へ伝票支出依頼が行えた。

半 期

成 果

14,636千円 0千円

臨時職員等 有 有 有

-34,095千円 30,978千円 事業コスト

(A+B)

62,058千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 16,705千円

業 の 目

・市へ届いた郵便物等の適正な収受及び各課へ

の迅速かつ確実な配布のため

・各課から発送される郵便物の請求を,一括処理 することにより郵便料金の把握及び経費削減を

図るため

訳 正 職 員

従事 割合

2.20人

0千円

地方債 個別計画    

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

 事務執行に必要なメ- ル便の運行。年間約40万通の郵

便物を受領し,文書集配室から各課へ配布。茨城県庁 宛て郵便物も,一括発送を行う。集配人数の不足時に は,係内で補うなどで適正に毎日の集配を行う。

 集計作業日数36日(毎月3日程度),郵便料金支払額 100,000千円(うち総務課支出額44,300千円)を毎月各課 予算へ振り分ける(12回)

事 業 計

 事務執行に必要なメール便(特定個人情報を含む)の 運行。年間約30万通の郵便物を受領し,文書集配室か

ら各課へ配布。茨城県庁宛て郵便物も一括配送を行う。 集配担当者が休暇等の時には,係内で補うなどで適正 に毎日の集配を行う。

 郵便料金の集計作業日数36日(毎月3日程度),毎月 各課等支払分(予算額57,000千円)を担当課等へ振り分 ける(12回)

事業費(A) 45,353千円 17,010千円 14,636千円 0千円

事業分類 D 内部管理事業

0千円 0千円

活 動

実 績

・事務執行に必要なメール便の運行,マイナンバー法が

施行されて以降,特定個人情報の集配も開始した。年 間30万通の郵便物を受領し,文書集配室から各課へ配 布。茨城県庁宛郵便物も一括発送を行った。集配担当

者が休暇等の時には,係内で補い集配を行った。郵便 料金の集計作業日数36日(毎月3日程度),郵便料支払 額57,000千円,毎月各課等支払分を担当課等へ振り分

ける(12回)。

半 期 活

動 実

-一般財源 45,353千円 17,010千円 0千円 0千円 改

善 目 標

集配人数の不足時には,課,係り内での協力連携をと

る。迅速に郵便料金支払額100,000千円(内総務課支出 額44,300千円)を毎月各課予算へ振り分ける(12回)こと ができるよう庁内連携をとる。

善 目 標

集配担当者が休暇等の時や郵便物の一時的な増大時 には,課,係内で協力し対応する。

0千円 0千円

17,085千円 16,342千円

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 根拠法令等 つくば市文書等管理規程

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -   

-- - -

-その他の指標    -- - -

-H27年度 H28年度

実績 - -

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 ―

指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 0千円 0千円

事務事業名 01 文書等の収受・集配事業

(4)

0.40人 0.40人

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

1保険期間     平成27年4月1日から平成28

年3月31日までの1年間

2契約類型     賠償責任保険(E型),補償保

険(5型②5口)

3保険分担金の算出 人口218,921人*15.56円= 3,406,410円

課 題

安定した財政運営を行うために,効率的な制度となって いる。

引き続き適切に運営していくこととする。

課 題 成

市が所有する施設等の瑕疵により事故にあった被害者 への賠償責任を負担した。(賠償責任補償)

半 期

成 果

3,491千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-6,410千円 6,463千円 事業コスト

(A+B)

6,449千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,038千円

業 の 目

 市が,自らの所有又は管理する施設の瑕疵や

業務遂行上の過失に起因する法律上の損害賠 償責任を負う場合,その損害をてん補する。ま た,市主催行事等の際の事故で入通院した場合

に,賠償責任の有無に関係なく見舞金をてん補 するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.40人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

次年度の保険加入手続を3月末までに行い,4月加入後, 適切な保険対応を行い,保険の重複加入を防ぐため,全

庁に加入のお知らせを行う。

事 業 計

次年度の保険加入手続を3月末までに行い,4月加入後, 適切な保険対応を行い,保険の重複加入を防ぐため,全

庁に加入のお知らせを行う。

事業費(A) 3,411千円 3,438千円 3,491千円 0千円

事業分類 D 内部管理事業

0千円 0千円

活 動

実 績

平成27年度保険適用(保険金支払)実績(歳計外にて支 出)

1 H26.6月発生 環境保全課    損害賠償補償

178,7301円  H27.5月支払 2 保険相談業務約10件 3 重複保険の精査

4 庁内への周知通知2回

半 期 活

動 実 績

-一般財源 3,411千円 3,438千円 0千円 0千円 改

善 目 標

契約類型の見直し等,毎年検証を行い,安定した財政運 営を行っていく。

善 目 標

契約類型の見直し等,毎年検証を行い,安定した財政運 営を行っていく。

0千円 0千円

2,972千円 2,972千円

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 根拠法令等

-県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 - -

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 0千円 0千円

事務事業名 01 市民総合賠償補償に関する事業

(5)

-0.03人 0.03人

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

隣接市との行政界の立会い,確認及び協議を行

う。

課 題

特になし。

課 題 成

適切な対応が図れた。

半 期

成 果

0千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-223千円 223千円 事業コスト

(A+B)

228千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 228千円 223千円 223千円

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 事

業 の 目

隣接地との行政界を確定させるため

訳 正 職 員

従事 割合

0.03人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

立会要請により,課内協力体制をとり隣接市との行政界 立会い,確認を行う。

事 業 計

特になし。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

立会要請により,近隣市との立会いを11回実施

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円

0千円 0千円 改

善 目 標

課内協力体制で対応を行う。

善 目 標

特になし。

0千円

根拠法令等

-県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-0千円 その他の指標

-- - -

-H27年度 H28年度

実績 4回 11回

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 行政界の立会件数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-事務事業名 01 行政界立会事務事業

(6)

事務事業名 02 不当要求行為対策事業

指標名 会議開催回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 不当要求行為対策会議の実施

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - - - 1回 1回 1回 1回 1回 1回 1回

総合戦略

- - - - 実績 1回 1回

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 不当要求行為対策要綱

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

委員(各部長等)に不当要求行為に対する適切な対応の 周知を図るため,対策会議を開催し共通認識を持つ。

善 目 標

特になし。 - - -

-223千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

委員(各部長等)に不当要求行為に対する適切な対応の 周知を図るため,対策会議を開催する。

事 業 計

各部長への対策会議の開催

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

制度の周知を図ることで,円滑な行政運営が図れた。 上

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

228千円 事業分類 D 内部管理事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

8月に対策会議を開催

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 228千円 223千円

223千円 223千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

委員(各部長等)に不当要求行為に対する適切な 対応の周知を図るため,毎年5月に対策会議を

開催する。

課 題

全職員への更なる制度の周知と的確な対応方法の浸

透を図ること

課 題

-不当要求行為による被害を防止するため,組織

内で情報の共有を図るため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.03人 0.03人 0.03人

時間外

勤務

(7)

事務事業名 03 議会における執行部調整事業

指標名 定例会開催回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 年4回の定例会を開催

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 4回 4回

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 地方自治法第102条

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

企画監との常に連絡調整を行っていく。

善 目 標

特になし。 - - -

-6,611千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

6月定例会前の企画監会議での議会対応の説明を行 い,議会運営の円滑化を図る。

事 業 計

円滑な議会運営が図れるように,引き続き企画監会議 での説明を行う。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

円滑な議会運営が図れた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

6,596千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

企画監会議(5月)で議会対応の説明を実施した。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 6,596千円 6,611千円

6,611千円 6,611千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

執行部で上程した議案等が適切に審議されるよ

うに議会運営の円滑化を図る。

課 題

特になし

課 題

-つくば市議会定例会及び臨時会での日程調整,

上程案件の取りまとめ,一般質問等の調整など 市議会における執行部局の総合調整を行うため

訳 正 職 員

従事 割合

0.80人 0.80人 0.80人

時間外

勤務

(8)

事務事業名 04 行政相談の補助事業

指標名 開催回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 年4回の相談会を開催

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - - - 4回 4回 4回 4回 4回 4回 4回

総合戦略

- - - - 実績 4回 4回

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 行政相談員法

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

年4回開催されることを市広報,市ホ- ムペ- ジでの周知 徹底を行う。

善 目 標

特になし。 - - -

-223千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

相談会を4回実施

事 業 計

年4回の相談会を実施予定

事業費(A) 4千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

相談会を実施したことにより,潜在的な課題を見出し,

適切な対応を図ることができた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

232千円 事業分類 C 義務的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

市内で4回の相談会を実施

半 期 活

動 実

-一般財源 4千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 228千円 223千円

223千円 223千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

行政相談員による行政相談を実施し,その業務 補助を行う。また,総務省からの依頼により,行

政相談員の推薦を行う。

課 題

相談件数が少ないことから,実施回数等の検討も必要

である。

課 題

-行政相談員による行政相談を年4回実施し,その

業務補助を行うため

訳 正 職 員

従事 割合

0.03人 0.03人 0.03人

時間外

勤務

(9)

事務事業名 05 国旗・市旗一括管理事業

指標名 国旗・市旗貸与回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 国旗・市旗の貸出

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 12件 11件

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

貸出簿を作成し,重複がないよう調整を行う。

善 目 標

特になし。 - - -

-75千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

貸出簿により申請があった際は,円滑な貸出を行う。 事 業 計

特になし。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

庁内で一括した管理ができる。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

76千円 事業分類 D 内部管理事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

各課等の式典で11件の借用があった。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 76千円 75千円

75千円 75千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

国旗及び市旗の貸出簿を作成し管理する。

課 題

特になし。

課 題

-市長部局の国旗及び市旗を一括管理すること

で,不必要な購入を避け,効率的に貸与するた め。

訳 正 職 員

従事 割合

0.01人 0.01人 0.01人

時間外

勤務

(10)

事務事業名 06 専決処分の手続に関する事業

指標名 専決処分の回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 専決処分手続きの執行

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 6件 13件

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

地方自治法第179条第1項及び第180条第

1項

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

専決処分の手続きについての周知をイントラ等にて徹 底する。

善 目 標

特になし。 - - -

-223千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

専決処分後は,遅滞なく直近の議会に承認お及び報告 を行う。

事 業 計

特になし。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

適正な行政運営が図れた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

228千円 事業分類 C 義務的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

地方自治法に基づく専決を行い,議会への報告を行っ

た。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 228千円 223千円

223千円 223千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

専決処分の手続きについて,適切な執行を行う。 課 題

特になし。

課 題

-市長の専決処分については,地方自治法の規定

により定められている。処分後は直近の議会での 承認及び報告を行う必要があるため

訳 正 職 員

従事 割合

0.03人 0.03人 0.03人

時間外

勤務

(11)

事務事業名 07 組織の総合調整事務

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

つくば市行政組織条例

つくば市行政組織規則

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

各課等の要望取りまとめの期限の周知徹底を行ってい く。

善 目 標

組織の大枠を12月までに確定する。 - - -

-3,936千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

早めの各課要望の取りまとめを行い方針を決定し,12 月議会に上程できるようにする。

事 業 計

つくば市行政組織条例の一部改正を12月議会定例会 までに提出できるようする。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

組織改編により行政運営の効率化が図れた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

3,971千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

8月に各課からの改正内容の取りまとめを行った。

つくば市行政組織条例及びつくば市行政組織規則の一 部改正を3月に行った。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,971千円 3,936千円

3,936千円 3,936千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

各年度4月の組織改編を行う。

課 題

条例の一部改正を12月議会定例会に提出することで, その後の規則等の改正及び市民への周知等が早期に

行える。

課 題

-効率的及び効果的な行政運営を行うため

訳 正 職 員

従事 割合

0.50人 0.50人 0.50人

時間外

勤務

(12)

事務事業名 08 事務分掌の総合調整事務

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 つくば市事務決裁規程

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

地方分権や多様化してきている市民ニ- ズに対応するた め,各課等の要望及び調整を行い事務分掌の調整を行 う。

善 目 標

特になし。 - - -

-3,936千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

効率的で効果的な行政運営ができるよう各課等の要望 及び調整を早めに行い,年度末までには行政組織規則 及び事務決裁規定の改正を行うことができるようにす

る。

事 業 計

各課等の事務分掌を2月までに確定できるように,新年 度の組織体制を1月までに確定させる。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

事務処理の対応に則した適正な事務分掌の改正が行

えた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

3,971千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

8月に各課からの改正内容の取りまとめを行い,つくば

市事務決裁規程の一部改正を行った。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,971千円 3,936千円

3,936千円 3,936千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

地方分権や多様化する市民ニ- ズに対応するた

め,効率的な執行体制を確保する。

課 題

特になし。

課 題

-効率的で効果的な行政運営を行うため

訳 正 職 員

従事 割合

0.50人 0.50人 0.50人

時間外

勤務

(13)

事務事業名 09

地方分権推進の総合調整に関する事 務

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

第1次一括法,第2次一括法,第3次一括

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

県と市との連絡調整を行い,関係機関との調整を行う。 なお,関係法令等の改正把握に努める。

善 目 標

特になし - - -

-372千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

県主催の説明会,県からの通知等を速やかに関係機関 に周知し調整をその都度行っていく。

事 業 計

特になし

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

適切な周知が図れた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

380千円 事業分類 C 義務的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

県からの通知を各課へイントラでの周知を行った。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 380千円 372千円

372千円 372千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

地方分権の推進を図るため,国,県,担当課との

連絡調整を行う。

課 題

特になし。

課 題

-地方分権の推進を図るため

訳 正 職 員

従事 割合

0.05人 0.05人 0.05人

時間外

勤務

(14)

事務事業名 10

外郭団体の設置及び活動に係る総合 調整

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - -

-総合戦略

- - - - 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 地方自治法第243条の3

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

連絡調整を密にし,適正な管理を行う。

善 目 標

特になし - - -

-75千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

設置及び調整を行うため,庁内周知を行い外郭団体の 把握に努める。

事 業 計

特になし

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

-上

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

76千円 事業分類 C 義務的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

特になし

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 76千円 75千円

75千円 75千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

外郭団体の管理

課 題

特になし。

課 題

-外郭団体について,適正な管理を行うため

訳 正 職 員

従事 割合

0.01人 0.01人 0.01人

時間外

勤務

(15)

事務事業名 11 北方領土返還に関する事業

指標名 参加回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 年2回の大会の参加

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - - - 2回 2回 2回 2回 2回 2回 2回

総合戦略

- - - - 実績 2回 2回

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

国,県の北方領土返還要求大会に出席し,現状課題等 を周知する。

善 目 標

特になし - - -

-75千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

国,県の北方領土返還要求大会等の出席資料の課内 に情報提供を行う。

事 業 計

国,県への北方領土返還要求大会へ出席(2回)

事業費(A) 5千円 5千円 9千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

-上

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

81千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

国,県の北方領土返還要求大会へ出席(2回)

TX研究学園駅前での啓発活動に参加(1回)

半 期 活

動 実

-一般財源 5千円 5千円 9千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 76千円 75千円

80千円 84千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

返還要求運動に係る大会(2回)に参加

課 題

特になし。

課 題

-北方領土の早期返還を目指し,返還要求運動へ

の参加

訳 正 職 員

従事 割合

0.01人 0.01人 0.01人

時間外

勤務

(16)

事業コスト (A+B)

2,278千円 2,229千円 2,229千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

 市政全体の情報を共有することで,所属部内の 人事及び予算の適正管理を行い,さらに部局間 の調整を行うことにより,市行政の円滑な執行に

寄与することを目的として,部長連絡会議及び次 長等連絡会議を開催する。

課 題

情報の共有化や庁内連携をより一層強化することで,住 民サービスの向上や行政事務の効率化といった行政改

革の推進を見越すことが重要である。

課 題

-0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 2,278千円 2,229千円 2,229千円

業 の 目

 市政全体の情報を共有することで,所属部内の 人事及び予算の適正管理を行い,さらに部局間 の調整を行うことにより,市行政の円滑な執行に

寄与するため

訳 正 職 員

従事 割合

0.30人 0.30人 0.30人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間

臨時職員等 無 無 無

成 果

市行政事務の執行に当たり情報の共有性を確保するこ とにより,市政の一体的かつ適正な推進が図れた。

半 期

成 果

-内 訳

国庫支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

根拠法令等

-県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

事業分類 D 内部管理事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

部長等連絡会議は毎月1回の定例会議を開催した。

次長等連絡会議は定例会議を3回開催し,更に今後導 入するペーパーレス会議システムについて,IT推進課が 説明会を1回開催した。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

持ち寄り案件協議後に,共通課題の勉強会を取り入れ ていく。

善 目 標

 情報の共有化や庁内の連携を一層強化するため,会 議の有効性を追求する。

- - -

-個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

部長等連絡会議は毎月1回の定例会議を開催する。

次長等連絡会議は定例会議を4回開催する。

事 業 計

部長等連絡会議は毎月1回の定例会議を開催する。

次長等連絡会議は年4回程度開催予定。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

- - 16回 16回 16回 16回 16回 16回 16回

総合戦略

- - - - 実績 16回 16回

-事務事業名 12 部長・次長連絡会議

指標名 会議開催回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要

部長等連絡会議年12回 次長等連絡会議年4回 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(17)

-事

業 の

概 要

 上記の目的のために,つくば市行政手続条例 の規定に基づき,各部署で行っている行政処分

についての処分基準表及び指導・届出一覧の制 定,見直しの指導を行う。

課 題

類似市の状況と比較すると,処分の洗い出しは,まだ十

分にできていないと思われる。

課 題

-2,229千円 2,229千円

業 の 目

 行政運営における公正確保と,透明性向上及 び人の権利利益保護を目的とする。

訳 正 職 員

従事 割合

0.30人 0.30人 0.30人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間

臨時職員等 無 無 無

成 果

全庁的に研修を行ったことにより,処分の洗い出し,処

分基準表の作成・見直し等に一定の効果があった。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

2,278千円 2,229千円 2,508千円

29 年

度 当 初

積 算 根拠法令等 行政手続法

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

課長級,係長級職員150名に研修を行い,全庁的に行 政手続についての認識を確認し,処分基準表の作成, 見直しを促した。

申請に対する処分,不利益処分,審査基準及び処分基 準等の整備についての調査を行い,また,基準の整備

と公表の重要性を周知した。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 279千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 2,278千円

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

市が行う全ての行政処分の審査基準票等を整備し,か

つ,公にすることを目標に,きめ細やかに各課を巡回し 審査基準等の作成支援を行う。

職員研修や庁内イントラを利用して,職員の意識向上を

図り,制度の重要性の認識を深める。

処分の洗い出しなどを専門業者に委託することなども検 討し,コンプライアンスを徹底していく。

事 業 計

市が行う全ての行政処分の審査基準票等を整備し,か つ,公にすることを目標に,きめ細やかに各課を巡回し

審査基準等の作成支援を行う。

事業費(A) 0千円 0千円 279千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - - 実績 - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

市が行う全ての行政処分の審査基準票等を整備し,か つ,公にする。

善 目 標

市が行う全ての行政処分の審査基準票等を整備し,か つ,公にする。

- - -

-個別計画

-事業実施

コスト 事務事業名 13 行政手続条例運用事業

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(18)

-事

業 の

概 要

 地方自治法の規定に基づき,監査委員の監査 に代えて,より専門的で独立の立場から個別外

部監査を行う際の契約等の事務手続きを行う。 課 題

-課 題

-時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間

臨時職員等 無 無 無

成 果

実施なし。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

0千円 0千円 0千円

29 年

度 当 初

積 算

-事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

実施なし。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 一部委託

人件費(B) 0千円 0千円 0千円

業 の 目

市民,議会,市長からの要求により,監査委員の 監査に代えて,個別外部監査を行うため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.00人 0.00人 0.00人

国庫支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

根拠法令等

地方自治法,つくば市個別外部監査契約

に基づく監査に関する条例

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

-- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

-改

善 目 標

-- - -

-個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

-事 業 計

市民,議会,市長からの要求により,監査委員の監査に 代えて,個別外部監査を行う。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

- -

-総合戦略

- - - - 実績 - -

-その他の指標 事務事業名 14 外部監査事務

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(19)

-事業コスト (A+B)

7,660千円 7,729千円 10,029千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

総務部長を会長とするつくば市番号制度推進会 議を設置するとともに,番号制度に係る個別専門

的な事項について各WGを設置し,全庁的な情報 共有及び円滑な導入を図る。

課 題

各部に周知しているが,一部の職員のみが内容を理解 し事務を行っており,全く理解していない職員が見受け

られる。

課 題

-10,029千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 7,593千円 7,428千円 0千円

業 の 目

行政手続における特定の個人を識別するための

番号の利用等に関する法律に関し,市の事務事 業への積極的な活用による一層の市民サ- ビス の向上を図るため,つくば市番号制度推進会議を

設置し,全庁的な情報共有及び円滑な導入を図 るため。

訳 正 職 員

従事 割合

1.00人 1.00人 0.00人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間

臨時職員等 無 無 無

成 果

市長を本部長とするつくば市番号制度推進本部会議を 新たに設置するとともに,教育ワーキンググループを新

たに設置し,全庁的な情報共有及び円滑な導入を図っ た。

半 期

成 果

-内 訳

国庫支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

根拠法令等

行政手続における特定の個人を識別する

ための番号の利用等に関する法律(マイ ナンバ- 法)

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

事業分類 D 内部管理事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

推進本部会議を3回,推進会議を2回,ワーキンググ

ループリーダー会議を7回,各ワーキンググループを随 時開催した。

半 期 活

動 実

-一般財源 67千円 301千円 その他の指標

-- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

つくば市番号制度推進会議を開催するとともに,番号制

度に係る個別専門的な事項について各WGを開催し, WGメンバ- から課内職員へ周知し情報共有及び円滑な 導入を図る。

善 目 標

ワーキンググループで進捗状況に温度差があることか ら,リーダー会議の回数を増やすなど,情報共有を密に し,29年7月の情報連携に向け,準備を進めていく。 - - -

-個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

つくば市番号制度推進会議を開催するとともに,番号制 度に係る個別専門的な事項について各WGを開催し,全

庁的な情報共有及び円滑な導入を図る。

事 業 計

つくば市番号制度推進本部会議及び推進会議を開催す るとともに,番号制度に係る個別専門的な事項について 各WGを開催し,全庁的な情報共有及び円滑な推進を図

る。IT推進課に所管替え。

事業費(A) 67千円 301千円 10,029千円 0千円

- - -

-総合戦略

- - - - 実績 - -

-事務事業名 15

番号制度推進会議の運営に関する事 業

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(20)

事務事業名 01 情報公開・個人情報保護事務

指標名 情報公開・個人情報開示請求件数

215件

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要

市民等から開示請求のあった情報公開・個人情報開 示請求件数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 154千円 244千円 根拠法令等

つくば市情報公開条例

つくば市個人情報保護条例 つくば市情報公開等審査会条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 152件

一般財源 0千円 382千円 0千円 0千円 改

善 目 標

・新任の文書管理主任者研修,文書取扱員研修,新任

職員研修等で情報公開制度等の研修を行う。 ・イントラ等により個人情報開示党の制度の周知を行 う。

善 目 標

・新任の文書管理主任研修,新任職員研修,臨時職員

研修等で情報公開・個人情報保護制度の研修を行いよ り一層制度の理解を深める。

・つくば市情報公開・個人情報保護審査会を設置し,公

平性を担保すること。

0千円 0千円

8,914千円 6,686千円

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 事

業 の 目

・市で保有している情報の一層の公開を図り,市 の行政活動に対する説明責任を全うするととも

に,民主的な行政の推進に資するため

・個人の権利利益の保護と市政の適正な運営を 図るとともに,個人が個人として尊重される社会

環境の充実に資するため

・第三者の立場からの視点を交え,決定の公平 性を担保し,実施機関に処分の再考を促すため

訳 正 職 員

従事 割合

0.90人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

・開示請求の受付をする。

・請求受付により担当課との協議をする。

・開示時に立ち会う。

・新任の文書管理主任者研修,文書取扱員研修,新任 職員研修等で情報公開・個人情報保護制度の研修を行

う。

・個人情報取扱事務の届出をしてもらい,登録簿の管理 をする。

・開示請求に対する決定について,不服申立てがあった 場合,つくば市情報公開等審査会を設置し運営する。

事 業 計

・開示請求の受付をする。・請求受付により担当課と協 議する。・開示に立ち会う。・新任の文書管理主任者研

修,新任職員研修,臨時職員研修等で情報公開・個人 情報保護制度の研修を行う。

・個人情報ファイル簿の登録及びホームページに掲載す

る。

・開示請求に対する決定について,審査請求があった場 合,つくば市情報公開・個人情報保護審査会を設置し運

営する。

事業費(A) 154千円 626千円 870千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

89千円 0千円

活 動

実 績

・情報公開請求件数183件 ・個人情報開示請求32件 ・写しの交付18,670枚

・新任の文書管理主任者研修,文書取扱員研修,新任 職員研修等で情報公開・個人情報保護制度研修の実施 ・情報管理環境確認点検2日間実施

・審査会への諮問6回,開催7回

半 期 活

動 実 績

-・開示請求等受付をする。

・請求受付により担当課と協議する。 ・開示時に立ち会う。

・情報公開・個人情報保護制度等の研修を行う。 ・個人情報ファイル簿の登録及びホームページに

掲載する。

・開示等の請求に対する決定について,審査請求 があった場合,つくば市情報公開・個人情報保護

課 題

・文書の取り扱い,情報公開制度に対する認識度が低

い職員がいる。

・請求内容により決定が期日間際になってしまう。

・審査請求があった場合,常に当該審査請求に係る市 長又は実施機関の決定又は採決の公平性を担保しな ければならない。

課 題 成

・行政運営の透明性向上と市政への理解及び信頼の充

実に資することができている。

・保有個人情報を適正に管理し,個人の権利利益を保 護することができた。個人情報の開示等により自己情報

コントロールの充実に資することができた。 ・審査会を適切に運営できた。

半 期 成

781千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-9,540千円 7,556千円 事業コスト

(A+B)

6,988千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 6,834千円

1.20人 0.90人

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

(21)

0.00時間 2,278千円 2,972千円

2,972千円 2,229千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

 担当課長から報告された「会議公開状況報告

書」により,会議開催情報をHP(会議開催予定 表)に掲載し,市民等に周知する。附属機関の会

議録をホ- ムペ- ジで公表する。年に1度公開実績 を公表する。職員に対し,会議公開制度について の啓蒙活動をする。

課 題

事後報告など,会議公開指針が適正に運用されていな

い事例が見られる。

課 題

-・市政における様々な施策の意思形成において,

重要な役割を担っている審議会等の審議内容を 公の状態にするため

訳 正 職 員

従事 割合

0.30人 0.40人 0.30人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

市政における様々な施策の意思形成において,重要な 役割を担っている審議会等の審議内容を明らかにする

ことによって,市政運営の透明性の向上が図れた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

2,278千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

3月末時点ではHPで344件の開催予定と,附属機関の

会議録82件を公表した。 公開率87%

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) -

-2,229千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

 担当課長から報告された「会議公開状況報告書」によ り,会議開催情報をHP(会議開催予定表)に掲載し,市 民等に周知する。附属機関の会議録をホ- ムペ- ジで公

表する。年に1度公開実績を公表する。職員に対し,会 議公開制度についての啓蒙活動をする。

事 業 計

担当課長から報告された「会議公開状況報告書」によ り,会議開催情報をHP(会議開催予定表)に掲載し,市 民等に周知する。附属機関の会議録をホ- ムペ- ジで公

表する。年に1度公開実績を公表する。職員に対し,会 議公開制度についての啓蒙活動をする。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 380件 344件

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 つくば市会議の公開に関する指針

その他の指標

 会議公開の公開率

①H26会議事前公表数/会議開催数=事前公開率 (380回/420回=90%)

②H27会議事前公表数/会議開催数=事前公開率

(344回/395回=87%) - - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

引続き会議公開率の向上に向け,制度の周知徹底を図 る。

善 目 標

引続き会議公開率の向上に向け,制度の周知徹底を図 る。

-

-事務事業名 02 会議公開事務

指標名 会議公開予定掲載数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 審議会等の会議開催情報をHPに掲載する回数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(22)

-0.00時間 380千円 1,115千円

1,115千円 1,115千円

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

概 要

外部公益通報の窓口は政策調整室,内部の職員 等公益通報の窓口は人事課で対応する。総務課

は広報活動や周知を実施し,また実績を公表す る。

課 題

市民が安心して生活・労働できるようにするための制度

である,公益通報保護制度の認知不足

課 題

-・公益のための通報に対し,外部及び内部(職

員)公益通報に関する要綱を定め,通報者が安 心して通報できる環境を整える。また,これにより 法令遵守を推進し,市民が安心して生活・労働で

きるようにするため

訳 正 職 員

従事 割合

0.05人 0.15人 0.15人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

公益通報者の保護を図るとともに,公正かつ透明な市

政運営及び事業者における法令の遵守を推進した。 上

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

380千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

つくば市報,市ホームページに概要と前年度実績等を

掲載した。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) -

-1,115千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

市広報,市ホ- ムペ- ジに概要と前年度の実績を掲載し, 周知を行う。

事 業 計

市広報,市ホームページに概要と前年度の実績を掲載 し,周知を行う。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 0 0

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

つくば市職員等公益通報に関する要綱,

つくば市外部公益通報に関する要綱

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

通報者が安心して通報できるよう制度の周知を行う。 改

善 目 標

通報者が安心して通報できるよう制度の周知を行う。 -

-事務事業名 03

公益通報者保護の総合調整に関する 事業

指標名 公益通報数 指標種別 成果指標

指標の概要 公益通報数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(23)

-事務事業名 01 私学振興に関する事務

指標名

--

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 0千円 0千円

根拠法令等 構造改革特別区域法

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績

-一般財源 95千円 101千円 0千円 0千円 改

善 目 標

定期的に学校訪問を行い,担当者との打合せを行う。 改

善 目 標

定期的に学校訪問を行い,担当者との打合せを行う。

0千円 0千円

3,714千円 2,972千円

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 事

業 の 目

・学校経営の管理及び監督を行い,適正な運営を 指導するため

訳 正 職 員

従事 割合

0.40人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

教育特区学校審議会を2回開催し,学校の活動及び事 業報告を求め,学校評価を実施する。学校運営の適正 化を図るべく,月1回程度学校へ出向き,授業視察及び

担当者と打合せなどを行う。

事 業 計

教育特区学校審議会を2回開催し,学校の活動及び事 業報告を求め,学校評価を実施する。

学校運営の適正化を図るべく,学校へ出向き,授業視

察及び担当者と打合せなどを行う。

事業費(A) 95千円 101千円 215千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

教育特区学校審議会を2回開催し,学校の活動及び事 業報告を求め,学校評価を実施した。学校運営の適正

化を図るべく,学校及び総務課において,担当者と打合 せなどを行った。

半 期 活

動 実

-つくば市長の認可により,株式会社立の学校を誘 致し,多様な教育機会の提供を図るとともに教育 機関の地域振興を推進する。附属機関を設置し,

学校の認可,命令,評価に関する事務を行い,管 理及び監督する。

課 題

学校運営の適正化を図るため,定期的な学校訪問を行

う必要がある。

課 題 成

生徒数は,計画より下回っているものの,市内及び近隣 市町村からの入学が増え始めている。これは,市からの 指導助言により,学校が連携校や学習センターを拠点

に近隣の中学校へ広報活動を行い,積極的に生徒募集 を行った結果である。

半 期

成 果

215千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-3,815千円 3,187千円 事業コスト

(A+B)

3,133千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,038千円

0.50人 0.40人

29 年

度 当 初

積 算

-事

業 の

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